全教 mail news 2011年度 NO.95

『クレスコ』2012年2月号

特集 いま、教職員組合だからできること

 

 若い教職員が増えている職場、また、長時間過密労働がすすむ職場において、声をかけ合い、つながり合うことはますます重要になっています。また、東日本大震災・東京電力福島第一原発事故による被害に対するとりくみは、教職員組合としての役割をあらためて強く意識するものとなりました。

 いま、職場活動を活性化させ、教職員組合としての役割をさらに発揮していくために求められることは何か――。

 労働協約締結権の回復も展望しながら、これからの活動、そして教職員組合のあり方についてあらためて考えるため、本特集をご活用ください。

 【大好評の連載】

 

◆私の出会った先生47 「自由色」の財産 池辺晋一郎

 

◆渡辺 治の政治学入門17 「社会保障と税の一体改革」を読み解く その3  渡辺 治

 

 

◆みんなで学ぶ労働基本権講座11 寄せられた質問に答えて その1 全教生活権利・法制局

 

 

 【 詳細は コチラ! 】

http://www.zenkyo.biz/modules/cresco/index.php?id=154