【ご案内】子育て・教育のつどいinかも

生きづらさを抱える子どもたちを守る・支える地域、学校


プレ企画

映画「さとにきたらややえん」

上映会&感想会

生きづらさを抱える大阪・釜ヶ崎の子どもたちを全力で支える「こどもの里」が舞台のドキュメント映画です。
とき

2017年11月23日(木・休)14時~

会場
可児市文化創造センター映像シアター
入場料金
300円
本番

子育て・教育のつどいinかも

とき

2018年1月27日(土)9:00~16:30

会場
可児市福祉センター
参加費
500円
ダウンロード
20171123子育て教育のつどいinかも(プレ集会).pdf
PDFファイル 338.1 KB

分科会

9:00~12:30

約15の教科別・課題別の分科会

全体会

13:30~15:40

講師:荘保共子さん

講演:「子どもが生きる力を守る」

~子どもの命をど真ん中に安心と最善の利益を考える~

15:40~16:30

リレートーク《地域からの発信》

生きづらさを抱える子どもたちを守り、支えるとりくみを進める可茂地域の団体からの発言


講師の紹介

荘保共子(しょうほともこ)さん

 

大学卒業後、教会の青年会活動の

中で、「日雇い労働者の街」大阪市釜ヶ崎の子どもたちと出会い、子どもの居場所「こどもの里」を立ち上げ、約40年間、放課後の子どもたちの居場所としてだけでなく、生活の不安定さに揺れる子どもたちや親たちのサポートも続けてこられました。「こどもの里」は映画「さとにきたらええやん」の舞台になりました。


主催:「子育て・教育のつどいinかも」実行委員会

後援:岐阜県教育委員会・可児市教育委員会・美濃加茂市教育委員会

 

●連絡先 岐阜県教職員組合・可茂支部

509-0305 岐阜県加茂郡川辺町西栃井字広瀬749-1 可茂教育会館

電話0574-53-6011 FAX0574-53-6309